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健康保険料・厚生年金・雇用保険・介護保険(40歳以上)を一括計算。本人負担額と会社負担額の内訳も表示します。
都道府県別の健康保険料率、標準報酬月額の等級、2024年10月の社会保険適用拡大にも対応しています。
登録不要・完全無料。手取り計算・転職検討・フリーランス転身の比較に活用できます。

月給・都道府県・年齢を入力するだけで健康保険・厚生年金・雇用保険・介護保険を一括計算。 本人負担と会社負担の両方を表示。2026年最新料率対応。
※ 40〜64歳は介護保険料が加算されます
※ 本人の保険料額には影響しません
🏢
月給・年齢・都道府県を入力して
「計算する」を押してください
| 月給 | 健康保険 | 厚生年金 | 雇用保険 | 合計(本人) |
|---|---|---|---|---|
| 20万円 | 約9,980円 | 約18,300円 | 約1,200円 | 約29,480円 |
| 25万円 | 約12,475円 | 約22,875円 | 約1,500円 | 約36,850円 |
| 30万円 | 約14,970円 | 約27,450円 | 約1,800円 | 約44,220円 |
| 40万円 | 約19,960円 | 約36,600円 | 約2,400円 | 約58,960円 |
| 50万円 | 約24,950円 | 約45,750円 | 約3,000円 | 約73,700円 |
※ 東京都 協会けんぽ 2025年度料率 / 40歳未満 / 一般の事業 での概算値
社会保険とは、病気・老齢・失業などのリスクに備えるための公的保険制度です。 会社員は以下の4種類に加入します。
病気やケガの際の医療費を保障。3割負担(70歳未満)で医療が受けられます。保険料率は都道府県によって異なり、協会けんぽ加入の場合は勤務地の料率が適用されます。
老齢・障害・死亡に備える年金。国民年金(基礎年金)に上乗せされます。保険料率は全国一律18.30%で労使折半(各9.15%)。将来の受給額は標準報酬月額と加入期間で決まります。
失業した際の生活保障(失業給付)や育児・介護休業給付を行う保険。保険料率は業種によって異なります(一般企業:労働者0.6%・事業主0.95%)。
40歳になると加入が義務付けられる、介護サービス利用のための保険。介護保険料率は1.60%(2025年度)で労使折半。65歳以上は年金から天引きされます。
実際の月給を一定の等級に当てはめた金額で、社会保険料計算の基準となります。 毎年4〜6月の平均月給を基に9月に改定されます。
給与から天引きされる保険料を知りたい方
社会保険料の内訳を正確に把握したい
→ 健保・厚年・雇保・介護の本人負担額を一括計算
転職・昇給後の保険料変化が気になる方
年収アップで社会保険料がいくら増えるか
→ 転職前後の社会保険料差額を比較
フリーランス転身を検討中
会社員と国民健康保険・国民年金の比較
→ 独立後の社会保険負担増加額を事前確認