新しいお支払い方法が使えるようになりました。コンビニ払いにも対応詳しく見る
メインコンテンツへスキップ

老後資金シミュレーター

現在の年齢・貯蓄・毎月積立額を入力すると、定年後の資産残高の推移をシミュレーションします。公的年金・退職金・iDeCo・NISAを組み合わせた総合試算に対応しています。

インフレ率・運用利回りを考慮した資産寿命の計算、iDeCo出口戦略(2026年10年ルール対応)、資産の取り崩しシミュレーションも搭載。老後の収支を一元管理できます。

登録不要・完全無料。スマートフォンでもご利用いただけます。

こんな方に使われています

😰

老後資金が不安な50代

定年までの残り年数で試算

→ 年金・退職金・現在の貯蓄を合算して「いつまで資産がもつか」を可視化。不足額を把握。

🌅

早期退職(FIRE)を検討中

55歳退職なら資産寿命は何年?

→ 取り崩し額・運用利回り・インフレ率を調整して安全な引退時期を数字で確認。

💼

退職金の運用先を検討中

iDeCo・NISA・一時金の最適な受け取り方

→ 2026年10年ルールを考慮したiDeCo出口戦略を試算。税負担を最小化する順序を確認。

よくある質問

Q.老後に必要な資金は本当に2000万円ですか?
Q.老後の生活費は毎月いくらかかりますか?
Q.iDeCoの出口戦略で2026年からの10年ルールとは何ですか?
Q.老後資金の取り崩しで4%ルールとは何ですか?

📊 よくある計算結果(早見表)

夫婦2人の老後生活費の目安(厚生労働省・総務省データ)

生活水準月額年額30年間の総額
最低限の生活約23万円約276万円約8,280万円
平均的な生活約27万円約324万円約9,720万円
ゆとりある生活約38万円約456万円約1億3,680万円

年金受給額の目安(夫婦2人・厚生年金)

条件平均月額(夫婦2人)
平均的な月額(夫婦2人)約23万円
国民年金のみ(夫婦2人)約13万円
厚生年金あり(共働き想定)約28万円

※概算です。実際の金額は個別の控除・条件により異なります。
出典: 総務省「家計調査(令和6年)」・厚生労働省「年金制度基礎資料」

📝 関連ブログ記事

【2026年最新】老後資金はいくら必要?2000万円問題の真実とシミュレーション

詳しい解説・計算例・注意点はこちら →

老後資金シミュレーター【無料】年金・iDeCo・NISA・退職金・取り崩しを総合計算 | 山田ツール